篠原ともえとイッセー尾形のびーめん生活(2008/8/23)
これもクエストホール20周年記念公演と題されたイッセー尾形と篠原ともえの二人芝居の公演へ(K6)。
イッセーの二人芝居は桃井かおり、小松政夫と見続けている感じだと一人芝居とは違った風味を醸しだしている。今回は親子ほどの年の差の相手をどう使うのかと楽しみにしていたのだが。。。。あ~あ、新年の芸能人かくし芸コンテストを見させられている感じだった。幕が開いていきなり、篠原の言い訳が始まるなんて、そりゃないだろ。よくもまぁ2時間舞台を続けられたなぁ。中盤など、収拾させられるのか、冷や冷やした。
二人芝居の時は、観に行くかは相手を見て考えないといけないか。
修羅場を潜った相手なら、一種即興的な舞台でも、見ごたえはあると思うが、そうでない素人に毛が生えたレベルの演者だと、痛々しい。これは企画をしたイッセー・らにも責任があると思う。
☆ ★ ☆
舞台を見た後、翌日回に出るよしえさんより、様子はどうだった?との電話が。
******!****だよねぇ!
これ以上はうがうがうが。。。。
楽器は「飛び道具」なんだってねぇ。へへぇ~。
☆ ★ ☆
(2008/8/26追記)
楽日の公演の様子はどうだったかと除いて見ると。。。おうおう、ど真ん中で写ってるじゃん。どうだったのかは、秋に会う予定だからそん時に聞こう。


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